②拡大期(1980~1991年)「事実の共認」が統合軸

’80年代、貧困の消滅により動力源を失った市場経済は、国の借金というカンフル剤で任命される。

カネ余りがバブル経済を生み、建設業界も空前の活状に沸く。

業績も組織も急拡大する中、バブル崩壊を予見し、組織体制の基盤づくりと業務の高度化を図る。

①初期の劇場会議のようす

②創造会議のようす

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  • ①初期の劇場会議のようす
  • ②創造会議のようす

その他、業務構造の変遷

  1. ①創立期(1965~1979年)時代の転換期と類設計室の創立

  2. ④展開期(2003~2010年)私権の終焉と共認収束の高まり

  3. ③転換期(1992~2002年)自分からみんなへ、活力源の大転換

  4. ⑤変革期(2011年~)変革の力で、新たな可能性を切り拓く