④展開期(2003~2010年)私権の終焉と共認収束の高まり

’02年、ニューヨークバブルの崩壊が決定打となり、私権の終焉が過半の人々の意識に刻み込まれる。

人々は収束不全(活力が出ない)に陥り、変革への期待を強めていった。

この突破口=答えを求める先端意識を掴み、新事業や組織改革提案に取り組んでゆく。

①ネットサロンでの議論のようす

②感謝と謝罪のトレーニングのメンバーたち

③コンサルティング業務の基礎となる業界構造分析

④キャンパス再編を実現した同志社今出川エリアの全景

⑤大学の地域プロジェクト拠点に設けた多目的な劇場空間

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  • ①ネットサロンでの議論のようす
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  • ③コンサルティング業務の基礎となる業界構造分析
  • ④キャンパス再編を実現した同志社今出川エリアの全景
  • ⑤大学の地域プロジェクト拠点に設けた多目的な劇場空間

その他、業務構造の変遷

  1. ③転換期(1992~2002年)自分からみんなへ、活力源の大転換

  2. ②拡大期(1980~1991年)「事実の共認」が統合軸

  3. ①創立期(1965~1979年)時代の転換期と類設計室の創立

  4. ⑤変革期(2011年~)変革の力で、新たな可能性を切り拓く